iPhone6s 2015年2月18日

iPhone6S 背面カメラの出っぱりを改善か

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中国のIT情報サイトhttp://www.feng.com/によると、次期iPhoneとされるiPhone6Sの背面カメラは出っぱりを改善するとの情報が入りました。

そのほか、現在予測されている設計情報によると、iPhone6Sにはステレオスピーカーとデュアルマイクが搭載される予定です。実現すれば、騒音や雑音を今よりも大幅に減少させることができます。

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また、FaceTimeのカメラをF1.8の明るいレンズに改善すると見られています。実現すれば、今最も新しいiPhone6/iPhone6 Plusと比べてもさらに50%明るい写真を撮影することができます。

全体的な設計面でからすると、次期モデルとされるiPhone6SはiPhone6と大きな差は無いと言われています。Touch ID機能は残したままHomeボタンの溝が深まり、音量ボタンは丸い形状を維持する見通しです。

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また、同時に発表が予測されるiPhone 6S miniには、4インチのRetina HDディスプレイが搭載されると見られています。

参照元(中国)




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