iPhone 2015年2月5日

iPhone充電ケーブルを長持ちさせる方法

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iPhoneはどんどん性能アップして使いやすくなっているのに、充電ケーブルは壊れやすいということ、感じたことはないですか。すぐに壊れてしまって1年程度で買い替えていた方でも、ケーブルを補強することで3~5年は使えると言います。そんなiPhone充電ケーブルを長持ちさせる5つの方法を今日はお伝えします。

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  1. 優しく持つ

画像にある通り、緑枠部分を持って使用しましょう。赤枠部分には極力触らないようにしましょう。

 

  1. 熱いところを避ける

ケーブル表面がぐにゃぐにゃになってしまうため、直射日光に当て続けることや熱い場所に近づけないようにしましょう。

 

  1. ボールペンのバネで補強する

使わなくなったボールペンのバネを取り出し、ペンチで伸ばします。伸びたバネを充電コードの折れやすいところに巻きつけたら完成です。簡単なのですぐに真似できそうですね。

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  1. テーピングで補強する

見た目はちょっといまいちかもしれませんが、テーピングすることで補強できます。セロテープは剥がれやすいので、不向きのようです。

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  1. オイルを塗って軟らかくする(!?)

最後は中国の某ユーザが試した方法ですが、新品の充電ケーブルは固すぎるということで、太陽の熱を当てて少し柔らかくし少量の油を塗ったところ、壊れなくなったそうです。(あくまで個人的な意見ですので十分ご注意ください)

以上、1~4で参考になるものがあれば、是非試してみてください。

 

参照元(中国)




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