iPad · News 2015年1月29日

iPadの販売台数低下しても心配無用。そのわけは…

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蔵人「今はiPhone6(アイフォン6)といった携帯が人気だからiPadの売れ行きがあまり思わしくないようなんだ。」

凛々「AppleはもうiPhone6S を売り出す準備とかしてるんでしょ?それじゃあiPadはこれからも売れないのかな?」

蔵人「2014年の9月末の前四半期にiPadは1230万台売れたのだけど、その前の年の2013年の同期間では1410万台だったから台数が明らかに低下したことがわかるよね。その分MacのパソコンとかiPhoneが良い販売成績を収めているそうだよ。これはiPadのグレードアップまでの期間が他のスマートフォンよりも長いからね、ユーザーはiPadを買ったらそれをかなり長く使っていくのでまたすぐに次の新しいiPadをとはいかないようだよ。でもこのiPadの売上は心配いらないんだ。」

凛々「えー?どういうこと?」

蔵人「iPadはまだまだ開拓できる市場があるということなんだ。初めてiPadを買うという人がとても多いんだ。実際にアメリカや日本やイギリスなどではそういうケースが多いそうだよ。中国はではね、iPadを初めて買う人の比率が70%を超えるそうだよ。」

凛々「じゃあこれからiPadの新型が出ると、どんどん購入していく人が出てくるのかも。」

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