iPhone · News 2015年1月23日

教育のいいところにはiPhoneがある

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蔵人「数年前にiPadが出てから瞬く間にタブレット型のデバイスが増えたよね。いろんなメーカの物があるけど、使われ方も色いろあるみたいだ。」

凛々「医療とかでも使われてると聞いたことあるわ。」

蔵人「教育でも使われてるらしいね。ところでアメリカはApple製品がよく売られている国だけど、どの都市が比較的iPhoneがたくさん売られてるか知ってるかな?」

凛々「そんなこと考えたことないわ。」

蔵人「2014 年 12 月 25 日から31 日の間に調べたデータによるとアラスカ州、モンタナ州、カンザス州、ミシシッピ州、ニューヨーク州ではiPhoneの使用比率が55-65%の間だそうだよ。逆に比率が低い州はというと、テキサス州、アイオワ州、アリゾナ州、ウィスコンシン州だそうなんだ。一番比率の低かった州はニューメキシコ州という結果が出てるんだ。ちなみにこれらの州の比率は40-44%の間だそうだよ。これが何を意味してるか分かるかな?」
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凛々「人口の多さ?」

蔵人「ちょっと違うね。人口密度と教育環境の関係が多いにあるそうなんだ。つまり人口密度が高く教育水準が高いところではiPhoneの使用率が比較的高いそうだよ。」

凛々「なるほど、自分たちの国がどうなってるのかも見てみたいわね。」
参照元

  




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